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2019年7月22日 (月)

関中央RC・関RC・関JCに協賛金・寄付金の依頼、関孫六保存会と面談、中濃消防・中濃広域の臨時議会、池尻区市政懇談会、クリーブランド雑感

 

今朝もユックリとした5キロのジョグ・・・午前7時過ぎに自宅に戻ったときは雨が降っていませんでしたが、その後、かなり強い雨が降り出しました。

 

午前8時50分に、関中央ロータリークラブの吉田和也・会長と高井さんと面談・・・いつもの通り、ラグビーキャンプ地受入れの協賛金・寄付金の依頼。

 

吉田さんの奥様は、旭ヶ丘中時代の同級生でした・・・ご縁ですね。

 

市役所に入ってから、打ち合わせや決裁など。

 

午前9時半から、関孫六太鼓保存会の加藤雅代・会長ほか、子ども達が挨拶に来てくれました。

 

来年、40周年の節目を迎えられるそうで、記念発表会も予定されているそうです。代表の加藤さんも小学生1年生から孫六太鼓を始めて、今、次の世代に引き継いでいけるよう、子ども達を指導されているそうです。


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↑ 応接室での面談の後、短い時間でしたが市長室の見学・・・時間があれば、市長室のイスに座ってもらって記念撮影ができたのですが

 

午前10時から、クリーンプラザ中濃にて、中濃消防組合・中濃広域事務組合のそれぞれ臨時議会。

 

関市・美濃市ともに5月議会で議会人事が変わりましたので、改めて議長・副議長の選任等、その他、いくつかの議案について審議。

 

終了後、再び市役所に入って決裁など。

 

午後1時から、関ロータリークラブの土屋佳久・会長と面談、午後1時半から関青年会議所の小島祐治・理事長と面談。

 

どちらもラグビーキャンプ地受入れの協賛金・寄付金の依頼。

 

できる限り、多くの方に南アフリカ代表ラグビーチームが関市で合宿をすることを知ってもらい、できる限り、協賛金・寄付金というかたちでも盛り上げていただくよう、今週いっぱいはお願いにまわります。

 

その後、清流クラブの田中巧・代表と面談。

 

市役所に入ってから、関市を訪問いただいた文部科学省の方と面談。

 

午後5時から、池尻区での市政懇談会。

 

先月、いただいた要望書に対する回答をする会。

 

詳細は説明しませんが、感じたことを書きます。

 

市長や市役所が偉いとはまったく思っていませんが、逆に、こういう顔を合わせて行う会では最低限のマナーはあってしかるべき。

 

地域からの要望を少しでも多く早く通そう・・・という目的で始まったのですが、今日のような会であれば、まったくの逆効果・・・いわゆる(裏にはまる)というものですね。

 

以前にも何度か書いていますが、謙虚な人に対しては、自分はより謙虚でありたい、と思っています。

 

一方で、傲岸不遜な態度、威勢を張る言動、中身のない上から目線での発言・・・等に対しては、私自身の人間の未熟さでもあるのですが、あえての我慢はしません。

 

 

雑感めいた雑駁なクリーブランド雑記。

 

先日のブログ記事で載せていない写真を中心に。

 

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↑ こちらはクリーブランド美術館の入り口に掲げてあった「神道」展の紹介

 


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↑ こちらがは「神道」展の入り口・・・私以外、女性の方ばかりですね

 

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↑ クリーブランド美術館蔵のジョージ・ベローズの「Stag at Sharkey's」

 

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↑ こちらはNBAスタジアム・・・窓に街並みが映っていて美しいですね

 

私がクリーブランドに滞在していた当時、クリーブランド・キャバリアーズで有名だった選手はショーン・ケンプ。

 

豪快なダンクで有名だったのですが、私が生で観戦していたころには、すでにピークを過ぎた下り坂でイマイチでした・・・何試合も観戦しましたが、ほとんどの試合、キャブスは負けてましたね。

 

今回、自分が住んでいたアパートを探そうとしたのですが、街を歩いていてもまったく周辺の記憶がよみがえらず(苦笑)。

 

少し寂しいような気もしたのですが、まぁ、これはこれで良いかもしれません。

 

いつかは関市に戻って市長になる・・・と思いながら、20年前、クリーブランドに滞在していました。

 

当時、将来の展望はまったくハッキリせず、何とも言えない不安を抱えながら、一方で、根拠のない自負心でツンツンに尖がりながら。

 

アパート周辺の記憶はハッキリ残っていませんが、26歳当時のこの生々しい感情は今でもよく覚えています。

 

20年前の自分に対して、「市長になって戻ってきたよ」と会って伝えたいような不思議な感覚でした。

 

 

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